2012年03月28日

ときがわ町、古民家茶屋「ほ」再訪

4月5日(木)オープンのときがわ町、古民家茶屋「ほ」に内藤師範代、そば道場小島悦子さんと打ち合わせに行ってきた。

開店当初のメニューとのぼり旗、案内はがきなど、古民家茶屋なのでカフェを前面に打ち出し、手打ちそばもあります。といった感じだ。

ちなみに、カフェメニューは

コーヒー、紅茶、さくら紅茶(期間限定)、抹茶

手作り甘味とセットで500円

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▲案内はがき

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▲テーブル席で打ち合わせ

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▲メニューのコーヒーセット

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2012年03月20日

ときがわ町の”古民家茶屋「ほ」”4月5日オープン

埼玉県比企郡ときがわ町に4月5日オープンの”古民家茶屋「ほ」に打ち合わせに行ってきた。

築200年の古民家を3年かけて改装再生、昔ここで使っていた調度品と主人がこつこつと蒐集したレトロな品々を配置し、ゆっくりと時間を過ごせるように創出しました。

メニューは地元産のそば粉を使った「手打ちそば」とカフェ、手作りの甘味付きのコーヒー、紅茶、ソフトドリンクです。

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▲古民家茶家「ほ」

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▲囲炉裏


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▲窓際の椅子席から

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▲まきストーブ

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▲レトロな広いトイレ

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▲昔使っていた食器類

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2011年10月05日

合羽橋から南千住砂場総本家

内藤師範代が合羽橋、鍔屋でそば包丁を買うというので、同行した。

結局、青二鋼、10万円が手にしっくりくるというので購入した。これで切り症候群解消となれば安い?ものだ。

また、「男の隠れ家」11月号に紹介の南千住「砂場総本家」を訪れた。

下町の商店街のそば屋さんという雰囲気、調度品が昭和の雰囲気を醸し出していて、特にその時代のラジオが鳴っていたのには郷愁を感じた。

昼間からそば前(熱燗)をいただき、内藤師範代はざるそば、かけそば、小生はカレーそばをいただく、美味なり、あまりにも麺が細いので、店員に尋ねると、こねは手打ち、切りは機械とのこと、ちょっと寂しかったけど、まあいいかという気持ちかな。

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▲商店街の中に

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▲レトロなラジオと扇風機

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▲そば前

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▲かけそば

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▲カレーそば

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▲ざるそば

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▲帰りに手前の漬物屋さんから

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